2008年11月22日
CDJ12月号
音楽誌を読む。
もう雑誌はほとんど読まなくなってしまって、音楽誌もほとんど読んでいないのだけれど、困ることもほとんどないので、雑誌というメディア自体がずいぶんむつかしい時代になっているというのはなんだか身につまされるが、よくわかる。
CDジャーナル12月号。

掲載されているほとんどの記事には興味がないのだけれど(笑)、今号は知り合いがたくさん掲載されていた。ボアダムズ、少年ナイフ、山本精一、Americo、今井和雄、突然段ボールなどの記事と作品レビューなど。ほぶらきんのDVDレビューも安田さんありがとうございます。
執筆陣では小野島大さん、松山晋也さん、岡村詩野さんといったベテランあたりにまじってザ・キュアのことを北爪さんが書いていてびっくり。もう立派なライターじゃないですか。
私の名前も小野島さんの記事と安田さんのレビュー内に出てきてびっくり。私がなにかをどう言った、書いたということが記事になるとは思ってもみませんでした。
でも一番驚いたのはAmericoのデビューアルバムのレビューで西岡さんのことを「元ナスカ・カー」と書いてあったことだ。そういえばそうだったな。西岡さんにはロサかペンギンハウスで会って以来、長く会っていない。お元気でしょうか。
ああ、でももっとびっくりしたのは、海外ポピュラー音楽のニュースでカーヴド・エアが22年ぶりの新作スタジオアルバムを出す、ボーカルはソーニャ・クリスティナでダリル・ウェイが新曲を書いたとの記事。ええ、それはすごいな。。。
とにかくびっくりしまくりの1冊でした。
新しい雑誌になんだか驚くのは、きっとハードスタッフの記事の協力で、ここのところ20年前、30年前のことを書いたり調べたりしていたからだろう。
今日はゆーもーたーへっどくんが来店、ハードスタッフ12号を予約されていかれました。ちゃんと買う、とのことです、小西さん。
今日はペンタングルの「クルエルシスター」ばかり聞いていた。いつの日か、とうめいロボ・ちひろちゃんのボーカル、山本精一のギターでこの曲を聞いてみたい。
もう雑誌はほとんど読まなくなってしまって、音楽誌もほとんど読んでいないのだけれど、困ることもほとんどないので、雑誌というメディア自体がずいぶんむつかしい時代になっているというのはなんだか身につまされるが、よくわかる。
CDジャーナル12月号。

掲載されているほとんどの記事には興味がないのだけれど(笑)、今号は知り合いがたくさん掲載されていた。ボアダムズ、少年ナイフ、山本精一、Americo、今井和雄、突然段ボールなどの記事と作品レビューなど。ほぶらきんのDVDレビューも安田さんありがとうございます。
執筆陣では小野島大さん、松山晋也さん、岡村詩野さんといったベテランあたりにまじってザ・キュアのことを北爪さんが書いていてびっくり。もう立派なライターじゃないですか。
私の名前も小野島さんの記事と安田さんのレビュー内に出てきてびっくり。私がなにかをどう言った、書いたということが記事になるとは思ってもみませんでした。
でも一番驚いたのはAmericoのデビューアルバムのレビューで西岡さんのことを「元ナスカ・カー」と書いてあったことだ。そういえばそうだったな。西岡さんにはロサかペンギンハウスで会って以来、長く会っていない。お元気でしょうか。
ああ、でももっとびっくりしたのは、海外ポピュラー音楽のニュースでカーヴド・エアが22年ぶりの新作スタジオアルバムを出す、ボーカルはソーニャ・クリスティナでダリル・ウェイが新曲を書いたとの記事。ええ、それはすごいな。。。
とにかくびっくりしまくりの1冊でした。
新しい雑誌になんだか驚くのは、きっとハードスタッフの記事の協力で、ここのところ20年前、30年前のことを書いたり調べたりしていたからだろう。
今日はゆーもーたーへっどくんが来店、ハードスタッフ12号を予約されていかれました。ちゃんと買う、とのことです、小西さん。
今日はペンタングルの「クルエルシスター」ばかり聞いていた。いつの日か、とうめいロボ・ちひろちゃんのボーカル、山本精一のギターでこの曲を聞いてみたい。