2008年06月28日

仕事の拳

どこかの会社に就職したことはなく、1980年代のあたまには自分で会社を立ち上げてしまい、以来ずっと社長をしているので仕事とか休みとか給料とかそういう感覚も希薄なうえに、ボーナスとか有給休暇とかには一生縁がないため、いまいち社会の流れとはずれている気がするものの、じゃあアーティストやミュージシャンなのかというよりは結局は社長というところに落ち着いている気がする。これは身近なところではスハラくんも同じかもしれない。
プライベートと仕事の差がほとんどないからね、日常に。

いまはアルバイトとかパートとかではなく、派遣とか、期間工とか、いろいろあるのですね。
秋葉原の事件を調べていた時に、期間工についてのサイトを発見。
美川くんとかナカヤさんとか、こういうの好きそうな気がしますが、どうでしょうか。
斗与太の件

なにをどうしたって最終的には超のつく大企業とか政府とかに搾取されているのだけれども、これはまあ昔のタコ部屋が見かけだけ綺麗にして法整備しただけだわな。

もっと、みんながんばろうよな。
過去に基準をおくのではなく、まだ見たことのない未来に生きるのだから。

kishidashin01 at 23:59│clip!日常